V2H充放電設備・V2B充放電設備の申請の違いV2H充放電設備では、充電設備の利用状況により充電設備普及促進事業(事業用)もしくは充電設備普及促進事業(居住者用)いずれかで申請可能です。V2B充放電設備では、充電設備普及促進事業(事業用)での申請となるため、事業用として利用される必要があります。また、V2B充放電設備として申請する場合は、助成金額や申請要件が通常のV2H充放電設備の申請と異なります。V2B充放電設備の詳細は、ホームページに掲載の手引き(V2B)をご確認ください。